母になるのあらすじ、ネタバレがすごい!気になる第6話、麻子の過去とは

水曜ドラマ「母になる」のあらすじとネタバレ、衝撃の第6話についてまとめました~。

母になるの6話は、門倉麻子(小池栄子)が過去にどのようなことをしたのか、事件の真相が丸分かりです!

その事実を知って、柏崎結衣(沢尻エリカ)や柏崎陽一(藤木直人)はどんな反応だったのでしょうか。まとめてみました!

母になるのあらすじ、ネタバレ含みます第6話


前回(5話)の母になるでは麻子が柏崎オートで働くためにやってきて、人殺しということが分かって終了しました!

誰もが、柏崎広(道枝駿佑)を警察に届けずに育てていたことに処罰を受けたのではないかと思ったのではないでしょうか。

麻子が犯した罪は殺人でした。殺人未遂で逮捕されていたのです。

広を先に施設に預けて犯行に及んだのです。相手は全治一か月、やむを得ない判断で殺人未遂を犯していました。

広を最初に抱っこしたところから、麻子ってなんか笑わないし瞬きもしないし怖い。

そういう印象なかったですか?麻子の過去が麻子をそのようにさせていたのだと思います。

母になるのあらすじ、ネタバレ6話、麻子の過去


麻子は広を守るためにどうなってもいいと思い犯行に及んだそう。

自分の子供じゃないのにどうして?という問いに、「じゃあ母親ってなんですか?母になるってどういうことですか?」と投げかけます。

ここで初めて麻子が母になりたかった過去が分かるんですね~。

あの暗い表情は何を思っていたのかが明らかになります。

母になるのあらすじ、ネタバレ6話、麻子の生い立ち

麻子が一体どういう人なのか木野に問う結衣に木野さんは答えます。

個人的にはこんなに施設の身内のことをペラペラ話していいのかな~と疑問に思いましたけどね。

麻子の母親は完璧な人で、麻子の人生のほとんどが母のおかげで完璧に成り立っていたものでした。

10年前に秘書をしていた麻子はあっさりとお付き合いをしている男性が別の女性との結婚を機に別れることになってしまいます。

しかし、麻子は妊娠していました。孫の顔を早く見たい、女は早く子供を産みなさいという母の願いや教えに日々押しつぶされながら小さな命を守っていたのです。

職場でも子供の話をされます。そしてお腹の命は流産と言う形で亡くしてしまったのです。

恋人との別れ、愛する子供の流産、親からのプレッシャー、会社でのマタハラ。

麻子は周りの全てから追い詰められていたんですね~。

母になるのあらすじ、ネタバレと広と出会う


心がボロボロな時に、誘拐事件で誘拐された広に出会います。

何度も交番に届けようとしますが、母になりたかった麻子は広を手放しきれませんでした。


https://twitter.com/ino_rrrruu/status/864839851014725633
自分の過去と、その時訪れた転機を美化させようとしている感じが、なんとなく嫌な気がしてなりません!!!

母になるのあらすじ、ネタバレと次回対決!


いよいよ次回は結衣と麻子の直接の話し合いがもたれることになります!

母になりたい気持ちは同じでも、育てた環境が違うことに結衣がどのような態度で、言葉で麻子に立ち向かうのか!

広の生活はどうなるのか、見逃せません~。

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